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プログラミング的思考のこと

プログラミングは、「論理の積み重ね」

 

まず「ゴール」を定める

 

そこに行き着くための「課題」を分解する

 

その課題を「パターン化」して、プログラムを作っていく

 

プログラムを1行書くと、状態Aが状態Bに、

次に1行書くと、状態Bが状態Cに、

 

その過程で間違いがあれば軌道修正

 

この積み重ねが、ゴールへつながる。

 

集中!ねばり!

 

 

プログラミング教育

論理的思考力、問題解決力を高めるとはどういうことか?

 

if

もしも・・・

を、可能な限りたくさん考え、用意しておくことで、

さまざまな事態に対応可能なプログラムを作れる

 

 

自分の手でキャッシュを生み出す技術

株式投資より、若手起業家を応援するベンチャー投資

(日本の株式市場は、官製相場、上場株式は年金・・行政法人と日本銀行が買いまくり)

 

これからがんばっても社長になれる可能性ゼロであれば、

自分の人生にいったん区切りをつけ、

働き方と考え方を

変える

 

 

 

プログラミングを学習するメリット

(こんなふうに考える)

 

・プログラミングの大半は「考える作業」

 確かに、机上で、頭を使っている

・3つの力「問題を解決」「物事を整理」「筋道を立てる」が身に着く

 

この例では

「待ち合わせ時間に遅刻しそう」という問題に対し

今の自分の状況と、自分がやらなければならないこと、これから起こりうることを整理し

どういう順番で何をすべきか

答えを導く

 

3つのチカラがあれば、

普段の生活の中で

問題にぶつかったとき

「何が問題なのか」「問題の本質は」What

問題を整理して「何をすべきか」が見える

(実現のため)「何が必要か」「どの順番で処理するか」(問題解決へ)

 

これがプログラミング思考、

 

ここはジャングル、見えない大陸、課題を解決し前へ進もう!!

 

俳句のこと

 俳句を作る際、

単なる説明になっていないか?「○○ひと休み・・」

映像や音、季節、

最小限の限られた字数で心を表現するには、、

 

詳しい人から直接学ぶことの大切さ

(私もそう)

先生や詳しい人に直接教えてもらう、直接質問できる環境、周りの誰かに相談できる環境を持つことが、習得に有意義。

 

双方向型の学習スタイル

 

基本を身に着けた後なら自力解決への糸口を見つけられる

 

 

アルゴリズムと料理レシピ その2

にんじん1個 150グラム

だし汁 2カップ 400㏄

 

(1)にんじん、じゃがいも、を切る

・・

 

これで普通のレシピっぽくなります。

 

向上した点

・分量、時間を明記

・順序を指定

 

これで、全体のバランスや、味が作るたびに一定になることが期待される。