言葉を図で表す、図解き、絵解き、、

□に〇が乗っている

接触に焦点

 

靴を履いたは、ON

 

車に乗る

タクシーに乗る→乗り込む時は、IN

 

新幹線の停車駅を絵解き

 

状況を理解する

そのとき、条件に書かれていない一般的な情報を照らし合わせる

 

コンセプトを決める

本質を見極めること

たくさんの駅と停車する関係をもつ

 

モデルをつくる

 

アルゴリズムのきほん

アルゴリズムは処理手順そのもの、実行手段は関係ありません。

 

コンピュータ以前

古代ギリシャの時代から人手のアルゴリズム実行で三角関数表が作成されています。

そして、20世紀、コンピュータという最強ツールを手にいれました

 

現在、

高性能なロボットなどに使われる人工知能など

プログラムを作成するうえで

高度なアルゴリズムが必要になってきた

 

時間がかかりすぎるアルゴリズムは有用でない

(料理も同じ、夕飯に間に合わない料理は、、、)

 

アルゴリズム実行時間の判断基準

 

ステップ数

いくつのステップ数で終了するか?

(料理も厨房の大きさ、道具などにより異なるので、ステップ数で判断)

 

ステップ数はコンピュータの命令数

 

プログラムは、作業指示書

アルゴリズムと同じではない

 

不十分な理解は、間違った理解より危険

意識して「判断」する

 

目的がすり替わっていないかどうか

 

目的は何だったか

 

情報をしっかり集めているか

 

 

 

エンジニアの生命線「考えること」

手順化、ツール化を進めると同時に、同じ手順を疑う

 

いつもと同じでないことは面倒だ、という思考パターンは、思考停止の状態だ

 

考えることを放棄してはいけない

 

考える機会を持ち、重要な問題に集中すること

 

考えることに集中するには

 

道具

 

イデア道具を持つ

 

文房具

 

マインドマップの思考ツール

 

そして

 

プログラミング言語

 

 

 

 

オーダー O(1)

数表

 

九九の数表

 

入力値と出力の対応表があると、答えを数表から読み取るだけなので

オーダー1で済み、

非常に高速な処理が可能。

 

 

点画

点や線

点画の間には、実線には表れないつながりがある。

筆脈という。

 

自然な連続性がある字が美しい。

 

2冊の本

1.おうちで学べるアルゴリズムのきほん

  

 問題を解決に導く「考え方」がわかる

 それは、簡単な例、ハノイの塔がそれ

杭Aの円盤1を、杭Cに移動する
杭Aの円盤2を、杭Bに移動する
杭Cの円盤1を、杭Bに移動する
杭Aの円盤3を、杭Cに移動する
杭Bの円盤1を、杭Aに移動する
杭Bの円盤2を、杭Cに移動する
杭Aの円盤1を、杭Cに移動する

 

2.HTML&CSSデザインレシピ集

レシピ

すぐに使えるテクニック集

明日からの料理に使っていきます