デザインに正解は無いが、こうすれば良くなる術はある

まずもって

何のためにデザインするのか

を理解しないで進むと危険

 

何をどこに置くか

絶対的な正解は無い

 

良いデザインにするためには

目的を

深く

考えること

 

誰に

何を

どんなふうに

伝える

 

それにふさわしいカタチは何か?

を追求する