逐次探索の短所

上から順に1枚づつめくっていくイメージ。

探したいカードが見つかると同時に上から何番目の情報が得られます。

 

長所はわかりやすいこと

短所は、

目的のデータを見つけ出すのにどれだけのステップが必要かわからないこと

 

アルファベット26文字であれば最悪26ステップの手間と時間を見込めばいいが、1000個のデータで、許される時間、ステップに制限がある場合は使えません。