流れ図

順次、分岐、繰り返しで、流れ図をつくる

 

問題解決の手順を、流れ図で表現する

 

問題解決の手順をアルゴリズムという

 

料理レシピを思う

 

レシピには手順がある

 

これは流れ図で表現もできる

 

(並行処理もある)

 

流れ図の通り仕事をすすめれば、料理の出来上がり

 

それは明日も同じものが作れるし、誰かにも作ってもらえるもの

 

プログラムもアルゴリズムが骨格。